【0120200715のイントラストからの家賃電話でお困りの方へ】口コミ評判
「0120200715(0120-200-715)」からの突然の登録のない着信に思わずそのまま電話を取らなかったという方もいらっしゃるかと思います。0120200715は家賃保証会社「株式会社イントラスト(桑原豊代表)」の電話番号となります。以下、最新口コミです。
「0120200715」に関する口コミを確認してみる
この電話番号「0120200715」についての口コミを確認していると、
・「家賃の取り立て電話」
・「ドラマに出てくる闇金業者と同じ口調」
・「家賃を支払っているのに支払ってないから払えと言ってくる」
・「分譲マンションに住んでるのに『家賃について』などと間違いSMSをしつこく送ってくる、もはやオレオレ詐欺業者」
などの家賃についての投稿が散見されます。
今回電話がかかってきた理由としては、支払日の確認や督促の電話だったかもしれませんし、あるいは問い合わせに対してのイントラストからの何らかの返答かもしれませんが、いずれにせよ「家賃に関する電話」の可能性が非常に高いです。
「0120200715」からの着信への正しい対処法
もしイントラストからの着信が家賃についての確認電話であり、すぐにはお金の工面ができないという場合なら、まずは
「〇〇日が給料日なので、それまで待っていただけませんか?」
と給料日まで支払いを待ってもらうというのも一つの手段でしょう。
このような家賃対応についてつくづくもったいないと感じるのは、少し工夫をすれば強制退去せずに済んだのに、連絡を無視し続けたり着信を拒否したりした結果、家や部屋から強制的に退去させられたり緊急連絡先にまで嫌らしい取り立てで迷惑をかけて人生を棒に振ることです。これほどもったいないこともありません。
どう間違っても、「0120200715」からの着信をブロックしてはいけません。そんなことをしてしまうと、契約書にある通り強制退去させられたり、契約時の勤務先にうっとうしい督促で迷惑をかけられても文句を言えなくなってしまいます。今の暮らしを壊したくないならば、やはりちゃんと事情を話してお金を用意するに限ります。
給料日まで待ってくれない場合の一つの対応方法
もしイントラストが給料日まで待ってくれない状況なら、たとえば家賃が間に合わない場合にお役立ていただいている、こちらのように最大30日間も利息が発生しない金利も手数料負担もゼロのカードローンサービスでうまくやりくりするのも、一つの賢明な手段と言えます。この老舗ローンは今のご時世に「最短18分でご融資可能」や「土日祝・夜間でも24時間お振込みOK」をも前面に打ち出すなど、実はその対応力に定評があります。家賃程度の金額なら融資会社から見れば少額も少額ですし、最速即日融資ですので、お急ぎの状況でも安心なのです。
手数料どころか金利までもが負担ゼロなので、家賃が一時的に間に合わない方のためにあるような商品とも言えますし、利用した分だけを給料日に返済してすぐチャラにできるのに、それすらせずにみすみす部屋から追い出されてしまうのは、実にもったいない話です。何より、自分だけでなく緊急連絡先にまでうっとうしい督促で迷惑をかけてしまう事態を防ぐことができます。
繰り返しになりますが、「0120200715」からの電話について絶対にやってはいけない対応は、連絡を無視し続けることです。
家賃についての公的な補助を検討しよう!
コロナ禍でもう家賃が支払えなくなった、あるいは支払えなくなりそうな場合、入金されるまでに少々時間はかかってしまいますが、いくつかの公的な補助が存在してます。
まず、法人や個人事業主の方であれば、新型コロナ対策の「家賃支援給付金」という家賃補助がすでに始まっていますので、この制度は存分に活用してください。これは事業主に限られた補助であって残念ながらまだ一般個人の方はご利用いただけません。
ただ、一般個人の方に対する家賃補助としては、「住居確保給付金」という制度があります。こちらは世帯収入額の基準がありますが、家賃滞納がない状態でも利用可能ですので、延滞はまだしてないけれど切羽詰まっている方は是非ご検討ください。
カードローン申し込みのワンポイントアドバイス
ちなみに、これはどのようなカードローンや融資にもあてはまることですが、希望する金額が高ければ高いほど、求められる弁済能力も高くなりますので、当然それだけ審査も厳しくなります。
つまり、カードローンの最大融資額がいくら500万円や800万円あるといっても、実際はそんなに必要でもないのに「よし、500万円かりよう!」などと無駄に大きい金額で申し込むと、それだけ審査に通らなくなるだけです。家賃くらいであれば本来はかなり少額であるのに、それを見失って100万円や200万円などと希望してしまうと、通る審査も通らなくなるだけです。
どこでどのようなお申込みをされるにせよ、本当に必要な金額だけを希望するようにしてください。金額は少なければ少ないほど審査に通りやすくなるのは言うまでもありません。まずは審査に通ることが最優先です。
0120200715からの電話に対して最終的にどのような対応をなさるにせよ、一人でも多くの方が問題なくお金を工面できることを、心より願っております。
借金があるので目先の家賃をしのいでも解決できない場合
ちなみにですが、家賃以外に原因がある場合は、根本的な見直しを検討してみてください。
たとえば、
・すでに借金があってその返済が苦しすぎる
・たとえ一か月程度の家賃を用意できたとしても、借金の負担が重すぎて先の見通しが立たない
という方は、その返済負担のほうこそどうにかすべきでしょう。人生を長い目で見るなら、絶対にそのほうが良いです。
たとえば、もし私が家賃の滞納をしてさらに借金があり、家賃だけでなく借金のほうの返済も遅れてしまうくらいに毎日のやりくりが厳しく、さらにこの先いつ収入が増えるかの見込みがないのがわかりきっているのであれば、収入を増やすのではなくて借金のほうを減らす「借金減額」で処理します。
もっとも、借金減額というのは減額したい借金の大きさに合わせて異なる救済策が用意されていますが、それでも私だったら自己破産からまず考え、そして個人再生や任意整理なども選択肢に入れてリセットします。正直このリセットすることによるデメリットなんてそう大したことないですし、実際に私の周りでは借金リセットしたおかげで早々に復活できている知り合いが何人かいるのでなおのこと、リセットするのは早ければ早いほうが良いのだと実感しています。
Web広告で見たことある方もいると思いますが、たとえば、「国が認めた救済策」だとか「職場や家族にも知られずに合法的に借金をゼロにする方法」、あるいは「年間7万人以上の方が利用する借金の救済制度」という売り文句があります。あれらはつまりは、自己破産や任意整理、個人再生を提案する広告で、給料が上がる見込みがまったくなく時間が経てども返済負担は変わりなしの生活困窮者に向けられています。家賃の支払いや借金返済すらおぼつかない生活困窮者に対する提案としては、きわめて合理的ではあります。
お金を貸してくれた会社には申し訳ないですが、給料が上がる見通しも立たず返済のことばかりを考える日々というのは、本当に不健全で不健康そのものです。私が同じ立場だったならとっととリセットしてすっきりやり直します。
返済先に闇金・後払い・先払いが含まれる方
ちなみに、家賃を支払えなくさらに借金がある方で、その借金に正規の消費者金融や銀行カードローンだけでなく、ヤミ金融や後払い・先払いまで含まれている方は、銀行カードローンや消費者金融よりも先にまず、違法金融・後払い・先払いのほうを片付けましょう。
なぜなら、闇金や後払い・先払いの返済負担は、年利換算すれば大体2,000パーセントから5,000パーセントくらいが相場となります。一方で、銀行カードローンや消費者金融の負担などは、どれだけ最大の利息で借りたとしても、法規制がありますので年利18パーセント程度です。この違いはとんでもなく大きいです。冷静に考えれば、2,000パーセントや5,000パーセントという返済に付き合っている限り、家賃の支払いも含めて生活の苦しさが改善されるわけないんですよ。家賃まで手が回らなくなるのも当然なんです。まずは異次元の負担となっている闇金や後払い・先払いと手を切ってください。そうしないと何も始まりません。何事も優先順位があります。
そしてこれら異次元の高負担と手を切ってもらえる専門家選びでも、注意が必要です。たとえば、ホームページ上では自信満々に「ヤミ金対応!」と謳っている司法書士でも、いざ頼んでみると結局はただその司法書士が用意した文章をコピペして自分で業者に送るだけだったり、しかも送った後からその業者からの嫌がらせ電話が職場や家に鳴り響き、さらに送らないって言ってたはずの郵送物を事前連絡もなくいきなり家に送ってきたりと、外れ司法書士も実に多いのです。
少なくとも私の知る限り、ヤミ金や先払い買取・後払い現金化業者への対応について間違いのない専門家はこちらの司法書士で、早いと今から30分後にはもう取り立ても返済も停止させて和解で解決できるくらいの腕があります。
イントラストの対応に我慢できないときの対処法
イントラストは国土交通省の家賃債務保証業者として「国土交通大臣(2)第39号」で正規登録がなされてありますので、もし未払い家賃の取り立て方法や個人情報の流用等に問題があるなら、こちらの公式ページから通報することで、国土交通省による指導へと結びつきます。そして、その通報内容が著しく問題ありの場合、何かしらの登録取り消し処分となります。
この家賃債務保証業者の登録制度は義務ではありませんが、まともな業者であればまちがいなく登録されていますので、登録が取り消されるというのは家賃保証会社にとって大きな痛手となります。取り消された瞬間、株価にも影響がでることでしょう。登録が取り消されるというのは、融資業界でたとえるなら「おたくの会社は今後はヤミ金と同じようなもんですよ」と宣告されたも同然ですから、真面目に改善してくれるでしょう。
なお、国土交通省への通報にあたっては、以下の3点をおさえてください。
2. 「著しい損害」という言葉を使って言及する
3. 必ず返信をもらえる「問い合わせ」で通報する
まず、問題のある対応をされた日時や電話番号など、具体的であればあるほど効果的です。日時すら不明で不明瞭な通報など、まともに相手にされません。通報フォームの1,000文字に収まるように、具体的に記入してください。
2点目ですが、国による指導がなされるか否かの判断基準の一つとして、
「賃貸住宅の賃借人その他の者に著しい損害を与え、又は与えるおそれがあると認められる違反行為」
との規定があります。今回のイントラストからの対応によってもし日常生活に支障が出ている、あるいは生じるおそれがある場合には、問い合わせ入力欄で明確に
・「生活に著しい損害が生じている」
・「日常生活に著しい損害が生じる可能性がある」
という類のキーワードを入れてください。もちろん、具体的にどのように著しい損害なのかを入力できればなお良いです。
そして3点目ですが、通報フォームの「お問い合わせ区分」は、「問い合わせ」を選択してください。国土交通省からの回答がない「意見」や「苦情」、「その他」ではなく、回答が得られる「問い合わせ」です。
「問い合わせ」を選び、「連絡先」を「E-Mailアドレス」だけにすることで、国土交通省としての正式な回答を手元に文面として残すことができます。
もっとも、最近の電話機はほとんど標準で録音機能が備わっていますから、録音機能がある方は電話での回答を選択するのも良いでしょう。
0120200715の口コミ・体験談について
電話番号「0120200715」についての口コミ体験談をお待ちしております。
「間違いなく家賃を振り込んでるのに取り立てをしてくる」や「昭和の闇金融のような話し方」などの体験談はもちろん、「突然心当たりのないショートメールを送ってきた」などの取引でない体験談でも大丈夫です。どのような些細なことであってもかまいませんので、貴重な体験談を共有させていただければと思います。
