【0363865679大東建託パートナーズをどうにかしたい方へ】口コミ評判
「0363865679(03-6386-5679)」は家賃保証会社である「大東建託パートナーズ株式会社(佐藤功次代表)」の電話番号となります。以下、最新口コミと対処法です。
「0363865679」についての口コミを確認してみる
この電話番号「0363865679」に対して投稿されている口コミを確認していると、
・「未払い家賃の徴収電話」
・「支払い遅れ家賃の徴収を代行する保証会社」
・「家賃に関する自動案内の電話」
などの家賃についての投稿が散見されます。
今回の着信理由についても、支払日の確認や督促電話かもしれませんし、あるいは申し込みに対しての大東建託パートナーズからの何かしらのレスポンスだったかもしれませんが、どうであれ「家賃についての電話」でまず間違いありません。
「0363865679」からの電話にどう対応すれば良いか
もし大東建託パートナーズからの電話が家賃についての確認の電話であり、今はとっさにお金の準備ができない事態にあるなら、ひとまず
「給料日の〇〇日まで何とか待ってもらえませんか?」
と給料日の支払いを約束してそれまで待ってもらうのも一つの対処法でしょう。
この手の家賃滞納問題で何とももったいないのは、ほんのわずかでも工夫をすれば強制退去しなくて済んだのに、電話を無視したり着信をブロックしたりした結果、部屋や家からの立ち退きを強制されたり勤務先の方々にまで腹立たしい督促で迷惑をかけて生活を台無しにすることです。これは実にもったいないことです。
どう間違えようとも、「0363865679」からの電話をブロックしてはいけません。そんなことをしてしまうと、契約にもとづいて立ち退きさせられたり、契約時の緊急連絡先に嫌らしい督促で迷惑をかけられても文句を言えなくなってしまいます。今の暮らしを壊したくないのなら、やはりちゃんと事情を話してお金を用意するに限ります。
給料日まで待ってくれない場合の一つの対応方法
もし大東建託パートナーズが給料日まで待ってくれないという場合であるなら、たとえば家賃が間に合わない場合にお役立ていただいている、こちらのように最大一か月間も利息が発生しない金利も手数料も負担ゼロのカードローンサービスを上手に使いこなすのも、一つの賢明な手段と言えます。この老舗ローンは今のご時世に「最短18分でご融資可能」に「土日祝・夜間でも24時間お振込みOK」をも前面に打ち出すなど、実はその対応力には定評があります。家賃程度の金額なら小口で少額ですし、最短即日融資なので、お急ぎの状況でも安心なのです。
手数料どころか金利までも負担ゼロなので、家賃を一時的に滞納している方のためにあるような商品とも言えますし、利用した分だけを給料日に返してすぐチャラにできるのに、それすらもせずにみすみす部屋を追い出されてしまうのは、絶対にもったいない話です。何より、自分だけでなく勤務先の方々にまで嫌らしい取り立てで迷惑をかけてしまう事態を防ぐことができます。
繰り返しになりますが、「0363865679」からの着信に対して絶対にやってはいけない対応は、連絡を無視し続けることです。
家賃に関する公的な補助を活用しよう!
コロナ禍でもう家賃を支払えなくなった、あるいは支払えなくなりそうな場合、入金されるまで時間はかかりますが、いくつかの公的な補助が存在してます。
まず、法人の方や個人事業主の方については、新型コロナ対策の「家賃支援給付金」という家賃補助がすでに始まっていますので、この制度は存分に活用なさってください。これは事業主に限られた補助であって残念ながらまだ一般個人の方はご利用いただけません。
ただ、個人の方向けの家賃補助としては、「住居確保給付金」という制度があります。こちらは世帯収入額の基準はありますが、家賃滞納がない状態でも利用可能ですので、まだ延滞はしていないけれども切羽詰まっている方は是非ご検討ください。
カードローンのワンポイントアドバイス
ちなみに、これはどのようなカードローンや融資にも言えることですが、希望する融資額が高ければ高いほど、要求される返済能力も高くなりますので、当然ながらそれだけ審査も厳しくなる一方です。
つまり、カードローンの最大融資額がたとえ500万円や800万円あるからといって、そんなに必要なわけもないのに「では800万円借りよう」などと無駄に大きな金額で申し込んでしまうと、それだけ審査に通らなくなるだけです。家賃程度であれば本来かなり少額であるのに、それを見失って100万円や200万円などと希望してしまうと、通る審査も通らなくなるだけです。
どこでどのようなお申込みをされるにせよ、本当に必要な金額だけを希望するようにしてください。金額は少なければ少ないほど審査に通りやすくなるのは言うまでもありません。まずは審査に通ることが最優先です。
0363865679からの電話に対して最終的にどのような対応をなさるにせよ、一人でも多くの方が無事にお金を工面できることを、心より願っております。
借金があって目先の家賃の一時しのぎでは解決できない場合
ちなみにですが、家賃以外に原因がある場合は、根本的な見直しを検討してみてください。
たとえば、
・すでに借金があってその返済が重すぎる
・たとえ一時的に家賃が準備できたところで、借金返済のせいで先の見通しが立たない
という場合には、その借金の負担のほうこそ何とかすべきでしょう。長い目で人生を見るなら、絶対にそのほうが良いです。
たとえば、もし私が家賃を滞納していてさらに借金があり、家賃だけでなく借金のほうの返済すらも遅れてしまうくらい毎日のやりくりが厳しく、さらにこの先いつ収入が増えるかの見込みがないのがわかりきっているのであれば、収入を増やすのではなくて借金のほうを減らす「借金減額」の手続きに入ります。
もっとも、借金減額というのは減額したい借金の大きさによって異なる解決策が用意されていますが、それでも私だったら自己破産からまず考え、そして個人再生や任意整理なども選択肢に入れてリセットします。正直このリセットすることによるデメリットなんてそう大したことないですし、実際に私の周りでは借金リセットしたおかげで早々に復活できている知り合いが何人かいるのでなおのこと、リセットするのは早ければ早いほうが良いのだと実感しています。
ネット広告で見たことある方もいると思いますが、たとえば、「国が認める救済策」だとか「職場や家族に知られることなく合法的に借金をゼロにする方法」、あるいは「年間7万人以上の方が選んでいる借金の救済制度」という売り文句があります。あれらはつまりは、自己破産や任意整理、個人再生を提案する広告で、給料が上がる見込みがまったくなく時間が経てども返済負担は変わりなしの生活困窮者に向けられています。家賃の支払いや借金返済すら困難になっている生活困窮者に対する提案としては、きわめて合理的ではあります。
お金を貸してくれた会社には申し訳ないですが、収入が上がる見通しも立たず返済のことばかりを考える日々というのは、本当に不健全で不健康そのものです。私が同じ立場だったならとっととリセットしてすっきりやり直します。
返済先にヤミ金・後払い・先払いが含まれる方
ちなみに、家賃を支払えなくさらに借金まである方で、その借金に正規の消費者金融や銀行カードローンだけでなく、闇金や後払い・先払いまで含まれている方は、銀行カードローンや消費者金融よりも先にまず、ヤミ金融・後払い・先払いのほうを片付けましょう。
なぜなら、闇金・後払い・先払いの返済負担は、年利換算すれば大体2,000パーセントから5,000パーセントくらいが相場となります。一方で、消費者金融や銀行カードローンの負担などは、どれだけ最大の利息で借りたとしても、法規制がありますので年利18パーセント程度です。この違いはとんでもなく大きいです。冷静に考えれば、2,000パーセントや5,000パーセントという返済に付き合っている限り、家賃の支払いも含めて生活の苦しさが改善されるわけないんですよ。家賃を滞納するのも当たり前なんです。まずは異次元の負担となっているヤミ金や後払い・先払いと手を切ってください。そうしないと何も始まりません。何事も優先順位があります。
そしてこれら異次元の高負担と手を切ってもらえる専門家選びでも、注意が必要です。たとえば、ホームページ上では自信満々に「ヤミ金対応!」と謳っている司法書士でも、いざ頼んでみると結局はただその司法書士が用意した文章をコピペして自分で業者に送るだけだったり、しかも送った後からその業者からの嫌がらせ電話が職場や家に鳴り響き、さらに送らないって言ってたはずの郵送物を事前連絡もなくいきなり家に送ってきたりと、外れ司法書士も実に多いのです。
少なくとも私の知る限り、ヤミ金や先払い買取・後払い現金化業者への対応について確実な専門家はこちらの司法書士で、早いと今から30分後にはもう取り立ても返済も停止させて和解で解決できるくらいの腕を持っています。
大東建託パートナーズの対応に我慢ならない場合の対処法
大東建託パートナーズは国土交通省を監督官庁としていますので、もし未払い家賃の督促方法や個人情報の流用などに問題があれば、こちらの国土交通省内の通報フォームから通報することで、国土交通省による業務改善の指導へとつながります。さらに、その通報で指摘された内容があまりに酷いようだと、何らかの登録取り消し処分にもつながります。
なお、国土交通省への通報にあたっては、以下の3点がポイントとなります。
2. 「著しい損害」という言葉を使って言及する
3. 必ず返信をもらえる「問い合わせ」で通報する
まず、問題のある対応を受けた日時や電話番号など、具体的であればあるほど効果的です。日時など不明で漠然とし過ぎた通報など、まともに相手にされません。通報フォームの1,000文字に収まる範囲で、具体的に記入してください。
2点目ですが、国による指導がなされるかどうかの判断基準の一つとして、
「賃貸住宅の賃借人その他の者に著しい損害を与え、又は与えるおそれがあると認められる違反行為」
との規定があります。今回の大東建託パートナーズからの対応によってもし日常生活に支障が出ている、あるいは生じるおそれがある場合には、問い合わせ入力欄で明確に
・「生活に著しい損害が生じている」
・「日常生活に著しい損害が生じる可能性がある」
という類の言葉を入れてください。もちろん、具体的にどのように著しい損害なのかを明記できればなお良いです。
そして3点目ですが、通報フォームの「お問い合わせ区分」は、「問い合わせ」にしてください。国土交通省からの回答がない「意見」や「苦情」、「その他」ではなく、回答が得られる「問い合わせ」です。
「問い合わせ」を選び、「連絡先」を「E-Mailアドレス」だけにすることで、国としての正式な回答を手元に文面として残すことができます。
もっとも、最近の電話機にはほとんど標準で録音機能が備わっていますから、録音機能がある方は電話での回答を選択するのも良いでしょう。
0363865679の口コミ・体験談について
0363865679の口コミ体験談を募集しております。
「しっかり家賃が引き落とされてるのに取り立てをしてきた」や「昭和のヤクザのごとく一方的で頭が悪そうな話し方」などの体験談はもちろんのこと、「突然身に覚えのないショートメッセージが届いた」などの取引でない体験談でも大丈夫です。どのような些細なことであってもかまいませんので、貴重な体験談を共有させていただければ幸いです。
