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【08062272732のパブリックアソシエイツをどうにかしたい方へ】口コミ評判

 「08062272732(080-6227-2732)」は家賃の債務保証会社である「パブリックアソシエイツ株式会社(酒井弘代表)」の電話番号となります。以下、最新口コミと対処法です。

「08062272732」についての口コミを確認してみる

 この電話番号「08062272732」について投稿されている口コミを確認していると、

・「不払い家賃の回収
・「不払い家賃の徴収代行会社
・「家賃の取り立て電話

などの家賃についての投稿が散見されます。

 今回着信があった理由としては、支払日の確認や督促の電話だったかもしれませんし、あるいは問い合わせや申し込みに対してのパブリックアソシエイツからの何かしらの返答かもしれませんが、ともかく「家賃がらみの電話」の可能性が非常に高いです。

「08062272732」からの着信にどう対応すべきか

 もしパブリックアソシエイツからの着信が家賃の支払いについての確認であり、明日までにはお金を用意できないという場合なら、まずは

給料日が〇〇日なので、それまで待ってください

給料日までしばらく待ってもらうというのも一つの対処法でしょう。

 このような家賃対応についてもっとももったいないのは、ほんのわずかでも工夫をすれば強制退去を回避できたのに、着信を無視し続けたり着信ブロックした結果、部屋や家を追い出されたり勤務先にまでうっとうしい取り立てで迷惑をかけて一生を棒に振ってしまうことです。これは本当にもったいないことです。

勤務先の人間に対してのこのような滞納行為の持ち込みは真剣に回避すべきことです

 まかり間違っても、「08062272732」をブロックしてはいけません。そんなことをすると、契約書通りに立ち退きさせられたり、契約時の勤務先の方々にうっとうしい取り立てで迷惑をかけられても文句を言えなくなってしまいます。今の暮らしを失いたくないのであれば、やはり事情を話してお金を工面するに限ります。

給料日まで待ってくれない場合の一つの対処方法

 もしパブリックアソシエイツが給料日まで支払いを待ってくれない場合であるなら、たとえば家賃未払いの方にひそかにお役立ていただいている、こちらのような最大30日間も利息が発生しない金利も手数料負担もゼロのカードローンサービスでやりくりするのも、一つの賢明な対処法と言えます。この老舗ローンは今のご時世に「最短18分でご融資可能」に「土日祝・夜間でも24時間お振込みOK」をも前面に打ち出すなど、実はその対応力は高く評価されています。家賃くらいの金額なら融資会社からすれば小口で少額ですし、最短で即日融資ですので、お急ぎの方も安心なのです。

 手数料も金利すらも負担ゼロなので、家賃が間に合わない方のためにあるような商品とも言えますし、利用した分だけを給料日に完済してすぐチャラにできるのに、それすらもせずにみすみす部屋から追い出されてしまうのは、絶対にもったいない話です。何より、自分だけでなく保証人になってもらった方にまで不快な督促で迷惑をかけてしまう事態を防ぐことができます。

 繰り返しになりますが、「08062272732」からの着信に対してもっとも駄目な対処方法は、連絡を無視し続けることです。

家賃についての公的補助を検討してみましょう

 新型コロナの影響でもう家賃を支払えなくなった、あるいは支払えなくなりそうな場合、入金されるまで少し時間はかかってしまいますが、いくつかの公的な補助が存在しています。

 まず、事業主の方なら、新型コロナ対策の「家賃支援給付金」という家賃補助がすでに始まっていますので、この制度は存分に活用してください。これは事業主に限られた補助であって残念ながらまだ一般個人の方はご利用いただけません。

 ただ、一般個人の方を対象とした家賃補助としては、「住居確保給付金」という制度があります。こちらは世帯収入額の基準はありますが、家賃滞納がない状態でも利用可能ですので、まだ延滞はしてないけれど切羽詰まっている方は是非ご検討ください。

カードローン申し込み時のワンポイントアドバイス

 ちなみに、これはどのようなカードローンや融資にもあてはまることですが、希望する金額が高くなれば高くなるほど、それだけ要求される返済能力も高くなりますので、当然それだけ審査も厳しくなります

希望額500万円と希望額10万円とでは審査のハードルはまるで別物となります

 つまり、カードローンの最大融資額がいくら800万円や500万円あろうとも、実際はそんなに必要でもないのに「では800万円借りてみようかな」などと意味もなく大きな金額で申し込むと、それだけ審査に通らなくなってしまうだけです。家賃程度なら本来かなり少額な部類なのに、それを見失って100万円や200万円などと希望してしまうと、通る審査も通らなくなるだけです。

 どこでどのようなお申込みをされるにせよ、本当に必要な金額だけを希望するようにしてください。金額は少なければ少ないほど審査に通りやすくなるのは言うまでもありません。まずは審査に通ることが最優先です。
 08062272732からの電話に対して最終的にどのような対応をなさるにせよ、一人でも多くの方が問題なくお金を工面できることを、心より祈っております。

借金のせいで目先の家賃をしのいでも解決できない場合

 ちなみにですが、家賃以外に原因がある場合は、根本的な見直しを検討してみてください。

 たとえば、

・すでに借金があってその返済がキツすぎる
・たとえ一か月や二か月程度の家賃が用意できても、借金の負担が重すぎて先の見通しが立たない

という場合には、その返済負担のほうこそ何とかしたほうが良いでしょう。人生を長い目で見るなら、絶対にそのほうが良いです。

 たとえば、もし私が家賃の滞納があってさらに借金があり、家賃だけでなく借金のほうの返済すらも遅れてしまうくらい毎日のやりくりが厳しく、さらにこの先いつ収入が増えるかの見込みがないのがわかりきっているのであれば、収入を増やすのではなくて借金のほうを減らす借金減額」という選択肢を取ります。

 もっとも、借金減額というのは減額したい借金の大きさに応じて異なる解決策が用意されていますが、それでも私だったら自己破産からまず考え、そして個人再生や任意整理なども選択肢に入れてリセットします。正直このリセットすることによるデメリットなんてそう大したことないですし、実際に私の周りでは借金をリセットしたおかげで早々に復活できている知り合いが何人かいるのでなおのこと、リセットするのは早ければ早いほうが良いのだと実感しています。

 ネット上の広告で見たことある方もいると思いますが、たとえば、「国が認める救済策」だとか「勤務先や家族に知られずに合法的に借金をゼロにする方法」、あるいは「年間7万人もの方が利用する借金の救済制度」という売り文句があります。あれらはつまりは、自己破産や任意整理、個人再生を提案する広告で、給料が上がる見込みがまるでなく時間が経とうが返済負担が変わりなしの生活困窮者に向けられています。家賃の支払いや借金返済すら困難な生活困窮者に対する提案としては、きわめて合理的ではあります。

 お金を貸してくれた会社には申し訳ないですが、収入が上がる見通しも立たず返済のことばかりを考える日々というのは、本当に不健全で不健康そのものです。私が同じ立場だったならさっさとリセットしてすっきりやり直します。

返済先にヤミ金・後払い・先払いが含まれる方

 ちなみに、家賃の支払いができなくさらに借金まである方で、その借金に正規の消費者金融や銀行カードローンだけでなく、ヤミ金融・後払い・先払いまで含まれている方は、消費者金融や銀行カードローンよりも先にまず、闇金・後払い・先払いのほうを片付けましょう。

 なぜなら、違法金融・後払い・先払いの返済負担は、年利換算すると大体2,000パーセントから5,000パーセントくらいが相場となります。一方で、消費者金融や銀行カードローンの負担などは、どれだけ最大の利息で借りたとしても、法規制がありますので年利18パーセント程度です。この違いはとんでもなく大きいです。冷静に考えれば、2,000パーセントや5,000パーセントという返済に付き合っている限り、家賃の支払いも含めて生活の苦しさが改善されるわけないんですよ。家賃を滞納してしまうのも当たり前なんです。まずは異次元の負担となっている違法金融・後払い・先払いと手を切ってください。そうしないと何も始まりません。何事も優先順位があります。

 そしてこれら異次元の高負担と手を切ってもらえる専門家選びでも、注意が必要です。たとえば、ホームページ上では自信満々に「ヤミ金対応!」と謳っている司法書士でも、いざ頼んでみると結局はただその司法書士が用意した文章をコピペして自分で業者に送るだけだったり、しかも送った後からその業者からの嫌がらせ電話が職場や家に鳴り響き、さらに送らないって言ってたはずの郵送物を事前連絡もなくいきなり家に送ってきたりと、外れ司法書士も実に多いのです。

 少なくとも私の知る限り、ヤミ金や先払い買取・後払い現金化業者への対応について確実な専門家はこちらの司法書士で、早ければ今から30分後にはもう取り立ても返済も永久停止させて和解で手打ちできるくらいの腕を持っています。

パブリックアソシエイツの対応に我慢ならないときの対処方法

 パブリックアソシエイツは国土交通省を監督官庁としていますので、もし家賃の取り立て個人情報の取り扱いなどに問題があると感じるなら、こちらの公式ページから通報することで、国土交通省による指導へとつながります。そして、その通報された内容が著しく問題ありの場合、何かしらの登録取り消し処分にもなります。

 なお、国土交通省への通報にあたっては、以下の3点がポイントとなります。

通報時の3つのポイント1. できるだけ具体的に状況を書く
2. 「著しい損害」という言葉を使って言及する
3. 必ず返信をもらえる「問い合わせ」で通報する

 まず、問題のある対応をされた日時や電話番号など、具体的であればあるほど効果的です。日時すら不明で漠然とした通報など、まともに相手にされません。入力欄の1,000文字に収まるように、具体的に記入してください。

 2点目ですが、国土交通省による指導がなされるか否かの判断基準の一つとして、

「賃貸住宅の賃借人その他の者に著しい損害を与え、又は与えるおそれがあると認められる違反行為」

という規定があります。今回のパブリックアソシエイツからの対応によってもし日常生活に支障が生じている、あるいは生じるおそれがある場合には、問い合わせ入力欄で明確に

・「生活に著しい損害が生じている」
・「日常生活に著しい損害が生じる可能性がある」

という類のキーワードを入れてください。もちろん、具体的にどのように著しい損害なのかを明記できればなお良いです。

 そして3点目ですが、通報フォームの「お問い合わせ区分」は、「問い合わせ」にしてください。国土交通省からの回答がない「意見」や「苦情」、「その他」ではなく、回答が得られる「問い合わせ」です。

 「問い合わせ」を選択し、「連絡先」を「E-Mailアドレス」だけにすることで、国土交通省からの正式な回答を手元に文面として保存することができます。

 もっとも、最近の電話機には標準で録音機能が備わっていますので、録音機能がある方は電話での回答を選択するのも良いでしょう。

08062272732の口コミ体験について

 08062272732の口コミ体験談を募集中です。

 「間違いなく家賃を入金してるのに家賃の二重請求をしてくる」や「一方的に怒鳴るだけの変な人」などの体験談はもちろん、「いきなり身に覚えのないショートメールが届いた」などの取引ではない体験談でも大丈夫です。どのような些細なことであってもかまいませんので、貴重な体験談を共有させていただければと思います。